+2

fleufleuは、ボーカル&ギターのCanaco(キャナコ)とドラムスのMimo(みも)の二人組からスタートしたガールズバンド。


ポップでロックでキュートで、どこか懐かしさを感じるようなサウンドが特徴。
渋谷を中心に勢力的にライブを行いつつ、2018年に日比谷野音で行われた「NAONのYAON 2018」の出場権を賭けた大会(Cute Girls Live ~Road to NAONのYAON 2018)に挑戦して見事グランプリを獲得し、「NAONのYAON 2018」出演を果たした。ギターのつじかほは、前年にChelsyでも出演している。
残念ながらメディアでの露出が少なく、情報を得るのがなかなか難しいため、彼女らの凄さはライブへ足を運んで体感するしかない。
作詞、作曲は主にCANACOが行い、サポートを含むステージメンバーで楽曲を完成させている。2015年(高校3年時)に在籍していた軽音部の引退を機に活動を開始。2016年6月に行われた主催ライブより、現在の形(サポートをつけてのバンド編成)で本格的な活動をスタートした。(引用元:HUG ROCK FESTIVAL 2018)

【メンバー】

Canaco(きゃなこ):ボーカル・ギター
Mimo(みも):ドラムス
つじかほ:ギター
Ayano:ベース

【掲載雑誌・メディア】

Player SPECIAL 2021年05月号
2021/04/19発売

価格:2,640円(税込) / 定価 2,400円
体裁:A4版オールカラー164ページ
発行:PLAYER CORPORATION

【ファンはfleufleuのここが好き!】

【Ayano:ベース】
華がある。演奏力もあってあれだけ華があるベーシストはいない。

【ファンが選んだライブでいちばん盛り上がるキラーチューン】

SPICA
ファンによるアンケートで、ライブでいちばん盛り上がるキラーチューンに選ばれた。

【関連動画】

【ライブ映像】Live at Ueno Otoyokocho
【カバー】SCANDAL – プラットホームシンドローム

【関連記事】

【NAONのYAON 2018】vol.1 : オープニング・アクト(2018/06/25 Marshall Blog)
ガールズポップロックバンドfleufleu、Eggsマンスリープッシュに(2018/02/10 DESiC)

【関連サイト】

Official Website
fleufleuオフィシャルチャンネル(YouTube)

  

【fleufleuへの寄せ書き♥】

fleufleuへの愛を叫ぼう!

「fleufleuのここが推せる」、「fleufleuのここがスゴイ」、「〇〇(メンバー名)のここが好き」などなんでもOK!その他、fleufleuに関する情報などお寄せください。

※お送りいただいた内容はサイトに掲載する場合があります

     




    +2